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bread buns dog pizza Light Buns Dough 130pan (いちさん丸パン) by water absorption rate [Enjoy~]

 
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 130/140/145/150 Dough
by water absorption rate
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いまは、手こね+トースター=極最小限のパン焼き設備=¥3,500位
もう、手のアカギレが痛いので、
 
ホームベーカリーでこね+炊飯釜で蒸し+トースターで焼き色をこんがりつける=+¥30,000位?
or
ミキサー+オーブン=ミキサーだけで¥70,000位、商売するならね...
http://item.rakuten.co.jp/senda/01010048/
こねる時間は10分位なのにね
だけど毎回こねると思うと気が重いな
ホイップ撹拌は腕痛でハンドミキサー必須だけどね 
機械にまかせてほかのことできるしね
グルテン
最初から仕込み済み生地を買えばええねん
それじゃあ100%ハンドメイドの気概をなくすやん 
 
ポリ手袋¥10/枚位でがまんしとくか...
よっしゃ!これでいこ 
or
ホームベーカリーでこね+スチームオーブンレンジで蒸し焼く=約¥65,000位?
or
ヘルシーシェフのオートベーカリーメニュー=一本でいくのか+もの足りない機能があれば=約¥100,000位?
http://kadenfan.hitachi.co.jp/range/lineup/mro-sbk1/feature07.html
 or
ホームベーカリーでこね+卓上ガスオーブン=¥150,000位?
ガス料金自由化でどうなんでしょうか?直火焼き
日用品値上げラッシュでこれからは気軽に焼けませんな 
http://www.marue.com/main_page/index/cPath/1_36/ 
or 
業務用ミキサー+業務用ホイロ+業務用コンベクションorオーブンorデッキオーブン=急に値上がる業務用約ちょっとした家買える位?
https://www.fujimak.co.jp/contents/hp0089/list.php?CNo=89
 


 季節、天候、温度、湿度、体調、道具の調子
経験 
焼こうとするときの全ての状態によって、
焼き上がりが反映する
想い描いていたとおりや
そうとはならないとき 
いろんなパンが焼き上がる
いろんな毎日があるように
 

自己問答 
Q, なんのために自分でパンを焼くの? 
 
A, かつての映画のワンシーンでみたような?
朝、その家のママがキッチンのテーブルで
黙々とこねている
朝食のパンであろうか
 
牧歌的で 
※心が満たされる情景
おいしいパンとなるようにいつしか無心に生地をこね 
 
※愛情による心の充実
発酵後の生温かく生き物のようなやわらかな生地 
 
それによる成果の
※幸せな 
パンの焼きたての香り 
 
仕事ではなく趣味で
パンを作っているときには、
※心と生活の満足感が増すのも確かなようである 
 
Make bread in the kitchen You are freely
Make freely bread you think
 
 

sandwich
 
トーストしないパン=マヨネーズ塗る+からし塗る+スライスハム+きゅうりスライス
が好き 
トーストしたパン=バター塗る+スライスハム+塩コショウ ( or +千切りキャベツ+マヨネーズ ) 
が好き 
 
夏 
BLT=カリカリに焼いたスライスベーコン+レタス千切る+トマトスライスを
ベーコンを焼いたフライパンでトーストしたパンにはさむ、
気分で+塩、+バターをトーストに塗る
マヨネーズ、マスタード等は味を複雑にしてしまうので塗らない 
ベーグルでもおいしいよね 
 
冬 
クロックムッシュ= モルネーソース+ハム&チーズ
トーストしたパンにバターを塗ってみたけどやはりそれはトースト
多めのバターを敷いたフライパンでハムとチーズをはさんだパンをカリッと焼くのがミソ 
パンをパン粉揚げのフライ衣状態に焼き上げる、この事がカリッとクリッとムッシュの由来
ハムのほか白身魚でもいいかも 、その際は前もってワイン蒸しなどの調理済み素材を使う
ハムにしても高級ボンレスハムを少々厚切りにしたほうがうまいのか、
パストラミ、普通のハムでもうまいのか 
要はグラタンの具にはなにがお好みなのかの問題となる
 
ムリにサンドウィッチにしなくても 
お好みの具でグラタンを作り、多めのバターを敷いたフライパンでパンをカリッと焼いて
いっしょに食べればいいのであろうか 
 それともなにか、究極、お好みのグラタンとクルトンとをいっしょに食べても同じかな
グラタンにクルトンを散らして食べる 
 主食+主菜
 
モルネーソースにはオランデーズ如く卵黄入れるかチーズのみにするか、
ソースを作る際に具を白ワインでフランベするべきか、 
幾通りかのソースを作って試すしかない
どれも一応普通にうまいのであろう

素材
 
そのもので食べる料理とは日本料理の刺身しかないのかな
それにしても醤油やわさびをつけるけど
塩だけで刺身食べたらどんな味?生臭いかな
ひらめの刺身はいけるそうだ 
生のままで踊り食い
牡蠣や帆立貝や小エビやイカやタコの刺身
 バターで焼いてグラタンでうまいだろうね
豊漁青魚をお好みの酒で蒸して具に使ってもうまいだろうね  

フランベ
 
お好みの酒といっても
洋酒 日本酒 焼酎 
ビールではフランベしないできない?アルコール度数、炭酸の関係かやったことないが
料理にはビール煮がある 
 洋酒はワイン、ブランデーが一般的
焼酎、どぶろくは豚角煮 
わざわざ炎を燃やさなくても煮鍋に酒を入れればアルコール分は飛んでなくなるが
洋菓子は酒をそのまま使う 
 ラム酒はフルーツ系にはピッタリだ
シェリー酒も万能酒
ウヰスキーはあまり使わないが、ウヰスキーボンボンなどの菓子があった
呑兵衛には最高だ 
牛肉の塊などバーボンで豪快にフランベしたら気分も食卓も盛り上がりそうだ
 が、あくまで香りとエキスのため
とうもろこしやライ麦の香りをつけても意味はないか
最初からノンアルコールのグレープジュースでは用足さないか
醸造酒のアルコールを燃やし飛ばすことに意味があるのだろう 
ジンやウォッカやテキーラもふつうやらない
主にワイン、ブランデー、日本酒 
しかし日本酒はチーズに合うグラタンに合う
醸造酒+料理=味が引き立つ、締まるということか 
4人分の料理で20ml / 回位の処方が適量との事
呑兵衛には料理に一杯ワンフィンガーでいいのだろう 

仕込み
 
鍋にバターを敷き、たまねぎスライスと季節の野菜、冬なら白菜を炒めベシャメルにゴーダチーズを溶かしたホワイトソースを作っておき、フライパンでお好みの具に塩コショウ+フラワー少々塗しバターで炒め、白ワインでフランベし、先のホワイトソースと混ぜ合わせ、バターを塗った耐熱皿に盛りチーズをのせ、トースターで焼き色がつくまで焼く
ベシャメルの濃度はお好みでクリーミーに
あつあつのグラタンには冬の旬に優る具はない 
季節の楽しみ方をひとつ知った  

pound-cake
 
パウンドケーキ=カステラ風の味の濃厚な菓子 ; もと各成分(バター・砂糖・小麦粉)が大体1ポンドずつだったことから
1pound≒453grams 新英和中辞典携帯版 第3版 37刷
453gramsも作らんぞ
日本のパウンド型は≒7cm×18cm
なんグラムなん?
 
わたしのレシピ
※世間一般の規定量は、バター80g~90g、砂糖総量70g~80g、ブランデーやラム酒15cc~30cc 
 
パン作りで余ってた強力粉100gに対し、
1、ステンレスボウルにバター50gを湯煎で溶かしながら、砂糖総量30gの内の20gをふるいにかけながらよく混ぜ、クリーム状にする
※砂糖を完全に溶かし良く混ぜて白色クリーム状にしないと生地がよくふくれない。が、混ぜすぎるとぱさつく 

 
2、1に卵黄2個分を1個ずつよく混ぜ合わせクリーム状にする
※混ぜ方が足りないと生地がきめこまかくならない

 
3、瓶の底の方に少し残っていたブランデーに干しぶどうをそのまま押し込みひたひたに漬けておいたブランデーレーズンと100円位のおつまみナッツを包丁できざみ、2に混ぜる
同時にお好きな酒、バニラエッセンスを入れ混ぜる 
※混ぜ方が足りないと焼き上がったときに具が下の方に沈んでしまう 
 
4、強力粉100gとベーキングパウダー10gを振るいながら3にスパテラで切るように混ぜる
※こねないで切るように、粉のまま残らないように混ぜる 
 
5、メレンゲを作る。腕力だけで卵白を泡立てるには相当の労力が必要なので電動泡立て器を使う。
その際、ステンレスボウルを使うと電動泡立て器のヘラの金属との摩擦で灰色にくすんだメレンゲとなってしまうので、卵白2個分を別のガラスボウルの油や水分をよく拭取り入れ泡立て、角が立ったら砂糖総量30gの内の10gを入れ、さらに強く泡立て、しっかりしたメレンゲを作る。 
※砂糖総量30gはほんのりと甘さを感じる程度の甘さ。甘党の方はバターと同量の50gでどうぞ
 
6、4の具に5のメレンゲの泡を消さないようにスパテラで軽く混ぜ合わせる 
 
7、パウンド型の内側にバターを塗り、薄く粉を振っておき6の生地をきちんと四隅まで流し入れ、パウンド型の長方向の上部中央をくぼませる。そうするのは焼き上がりの中央のふくらみを平らに抑えるため
 
8、トースターで20分位焼く、上部がコゲたらアルミフォイルで覆い、竹串で刺してみて生地がつかなければ焼き上がり 
 
※焼き上がり後のスポンジの次回挑戦の時には、
ふくらみが少ない原因は、メレンゲの卵白の量で補う
きめがあらい原因は、粉を入れた後の混ぜ方が足りない
ふんわりしない原因は、混ぜ過ぎ、メレンゲの泡を消してしまい砂糖などが下にさがった
※生地作りのポイントは、ポマード(かつての昔の映画グリースのテカテカ男の整髪料)状に生地がなめらかになるまで混ぜ、パウンド型に生地を流す際にとろ~りなめらかに生地が流れ出ればほぼ焼き上がりには成功することでしょう 

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指先かじかむ冷たいこの日のパウンドケーキは、アーモンドスライスをのせて焼いた
アーモンドスライスを生地の表面に貼り付ければあらかじめ炒っておかなくても生地と一石二鳥で焼けるがコゲに注意、しかし、アーモンドスライスを一枚々丁寧に規則良く貼り付けるとパウンドケーキが細長いので魚の鱗のようになり気色悪くなるのでフンワリとふりかけるのがポイント、ところが、ジャムやシロップに洋酒を混ぜてやわらかくした液を生地を焼いた後に上部に塗り、炒ったアーモンドスライスをふりかけると良いことを焼いた後に本で知った

※物事をする時は手順をしっかりと頭に入れてから準備をしておかないと何事においてもこうなる
ああ人間的でいいなと、悔しいがそう記しておく 
 
プログラミング文も後から必要となるものを先に用意しておかなければならない場面もある
したがって、全体の形をあらかじめ頭にまとめて(完成の形をイメージして)おかなければあっちにこっちにと手順の入れ替えが必要になってくる、しかし、バグなく文型をあらかじめ頭に入れられるほど機能が良いわけではない、よって、それを克服するには慣れである 
 
※自分が思い描いた通りの出来を夢見て何度も何度も繰り返すしか王道はない 
ああ人間的でいいなと、悔しいがそう記しておく
 
続きまして、 
おつまみナッツ、松の実、ブランデーレーズン、酒なし、砂糖30g、ベーキングパウダー10g、スキムミルク10gなど冷蔵庫の隅の超長期保存材料を使って焼いてみた
黒豆、栗きんとんなど、2018新年おせち料理のあまり物も食事を兼ねて具として入れてもいいかも
でもやっぱりラムレーズン+ナッツ+洋酒の組み合わせが一番好き
味は具材の素材そのもので想像道理のものだが、 
自分が思い描いていた通りの100%の口当たり舌触りや食感の出来はできない
自分道理の通りの結果ではある 
この日は万全の手順で挑んだつもりだったが焼き上がりの生地は多少ぼそぼそ
しかし、商品ではないからなにも問題はないとひとりうそぶく
原因は卵をケチって1個しか使わなかったのである
 
※物事をする時は順序よく決められた通りにしないと何事においてもこうなる
ああ人間的でいいなと、悔しいがそう記しておく 
 
写真ではバニラアイスクリームクレープ包みのようだが、
いいのだこれでいいのだと自己満足しパサつくそれを紅茶と共にのどに流し入れた
指先かじかむ冷たい日に体をこわばらせながら早く作って暖かいコタツにもぐりこもうと逸る気持ちがその結果となったのであろうきっと
 
※物事をする時は逸る気持ちを落着かせてしないと何事においてもこうなる
ああ人間的でいいなと、悔しいが記そうしておく 
 
また、天候の良い日で気が向いたら自分が思い描いた通りの出来を夢見て作ろう 
 
※ケーキ作りは暑くても寒くても季節によって扱いがむずかしいものである 
ああ人間的でいいなと、納得する 
 
やはりアルコールを入れないとしっとりと落着いた感じはでないものか
人生と同じで...?
ああ人間的でいいなと、納得する  

  ビーフシチュー
 
子供の頃の昔から白色よりも茶色が好きだった
なぜか
チョコレートは茶色だけと思っていたから
シチューもホワイトクリームシチューよりビーフシチュー
 いまは両方好き
飲食店で食べるビーフシチューはどれもおいしい
上等な部位ではなくスネ肉とかバラ肉とかを煮込んだ方がおいしい
筋っぽい肉を噛めば噛むほど味が出るビーフジャーキーのような牛肉
コンビーフ缶も使えるかもね 
上等な牛肉はそれだけで十分うまいのだ 
 
なぜこの日記に書くのか
食べ物のジャンルはここだけだから
 
※自分にとって特においしいビーフシチューとはどんなビーフシチューなのか
蓋付の耐熱キャセロールに盛られてそのふちにはビーフシチューの焼け焦げがついているそんな熱熱のイメージのビーフシチュー
自分で作るのは、市販のルーに規定の材料で作ったものだが、
肉を焼き、ブランデーや赤ワインでフランベ(若しくは素材を1cupの酒で5分間蒸し煮)し、 
水で素材を煮るのではなくブイヨンで煮て、シチューの濃度はトマトの水煮とデミグラスソースで調整 
セロリなども入れ煮込んだら風味が違ってくるであろうか
煮込みハンバーグソースにも使えるかな 
※赤ワイン、ブイヨン、デミグラス、トマト、野菜の味のどれを強めにするのかはお好みで 
 
ミルポア=たまねぎ+にんじん+セロリだっけか
または、トマトジュース、野菜ジュース+ブイヨンでもいいかも 
 
じゃがいもは煮込んだらシチューに溶けてしまい鍋の最後のほうではシチューの濃度が固すぎてしまうので、
ポテトフライにしてシチューの隅に添えるといいかな
または、茹で上げておいたじゃがいもを添えればいいかな 
それと色合いにクレソンでもシチューの上に乗せれば最後の口直しにムシャムシャ食べれば胃も心もすっきりするかな 
 
そんなビーフシチューを食べたい
※ホワイトクリームシチューも同様手順でフランベ(若しくは素材を1cupの酒で5分間蒸し煮)は白ワインやシェリー酒、肉はもちろん鶏や豚や魚介でしょ濃度調整は牛乳や生クリーム、卵黄やブールマニエ(バターとバイオレットを同量分練り上げたもの)やベシャメルで。

 人生、数ある欲の中でも食欲だけは残ったようだ
他の欲はあきらめた 
 これから買い物でも行くか 
いやいやこの寒い中とても外へは出れぬ
そうだ冷蔵庫に大豆タンパク質の豆腐が一丁あったぞ
 
注;小麦や米の炭水化物は体内で糖質に変わるとのことだが体の栄養素としては必要ですよね
糖質に神経質になるほどそもそも大飯食える歳ではもうないのだ 
 戦後食糧難の時代のようにパンや白飯だけで腹いっぱいにするなとのことであろうか
日頃、忙しいからと即席食品に頼りきった食事で済ますのではなく 
タンパク質やビタミンなどいろいろな栄養素を健康のためにとりましょうとのことらしいと自己解釈 
 
手鍋にだし昆布を入れ、水を入れ沸し、切った豆腐を入れ沸騰したら出来上がり
かつをぶし、きざみねぎ、七味唐辛子、ぽんずにつけてそれと焼酎お湯割り 
とっておきの日本食を忘れていた
2018の新旬、食と健康を考える歳になったわたしであった。 

 ポテトサラダ
 
世にある数々のポテトサラダで(たとえばスーパーのでも)十分旨いのだが、 

ジャガイモ(男爵)が床下収納庫にあるのに気がついたときには自分好みの味で作ったことを忘れないように、
ここに記しておく
 
1、包丁でジャガイモの皮を剥くのが面倒なので、皮付きのジャガイモ3個を水で洗い、半分に切り、蒸し器で15~20分蒸す
2、たまねぎ1/6個分を粗微塵切りにし、辛みを水で洗い流し手で絞り、ボウルへ入れる
3、蒸したジャガイモの皮を箸で剥きながら2のボウルへ入れる
4、熱いうちに、塩、胡椒、調味料、溶きからし、酢を入れ混ぜ
5、冷めたらマヨネーズを入れ混ぜる
※ジャガイモのホクホクした甘い食感にたまねぎと溶きからしの辛みが入るのが好き 
※要するに味付けは、ヴィネグレットソース+マヨネーズ
 たまには、サワークリームを使ってもいいかなベイクドポテト風に 
※具はあくまでもお好みで、一般的には、塩もみきゅうりスライス、蒸したニンジンスライス、ハム、サラミなど 
 

塩は粗塩か精製か、胡椒は粗挽き黒胡椒かパウダーか、はたまたグリーンペッパーか、調味料は味の素かハイミーか、溶きからしはフレンチマスタードか和がらしか粒マスタードか、酢はワインビネガーか、バルサミコか、ただの酢か、マヨネーズはキューピーか、味の素か、カロリーハーフか、チーズ、パルメザンチーズ振るか、砂糖少々入れるか、具にはローストビーフ、チキン、ポーク、焼き豚入れるか、ベーコン、コンビーフでいいか、コーン、アンチョビ、オイルサーディン、パセリ、くるみ、ケッパー、クローブ、オールスパイス等々で味に違いがあるのであろう其の日の気分で...Enjoy~  
 
※要するにお好みの素材をチョイスし蒸したジャガイモに入れ混ぜればいい、それだけのことだが食の嗜好は皆それぞれ千差万別...人生においても。
パンに挟んでおいしいが、付け合わせでポテトサラダを使う際にはメインディッシュに合わせた具材選びが必要だなこりゃ 
 
一つの事を極めるのは大変な事である...転職を繰返し派遣労働...中途半端な雇用で中途半端な仕事を負えば中途半端な人生で終わるのは事実のようだ...働き方改革関連法案 
 


2017-03-27 18:41  nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
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